2026年3月22日日曜日

日本の首相はトランプの私娼?

🌻 ネットであれこれ見ていたら、「高市はトランプの私娼か」という文を見つけた。今回のアメリカでの高市発言は、まさにその通りだなと納得!「私娼」という言葉を手元の広辞苑第七版確認した。

<「私娼」= 公の許可なく非合法的に営業する売春婦 なお、「私娼」の反対語は、

「公娼」= 公認された娼妓。これは、鎌倉時代に始まったが、1958年の「売春禁止法」によって廃止された。>

ともかく  世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」という、高市発言は、世界中の「笑いもの」となり、こんな人物が首相という「日本」という国も

世界中の笑いものにされているだろう

2026年3月21日土曜日

気まぐれブログ「一寸先は闇」高市発言に吐き気!!!!

2026年3月21日(土)

朝刊を読んですぐ投稿

💢💢💢😤😤😤

『世界中に平和と繁栄をもたらせるのは

ドナルドだけ』 

アメリカで高市日本国首相の口から出た言葉

💢💢💢😤😤😤

ここまで情けない、

恥知らずな発言があるか!!!

しかも真っ赤な嘘だ!

激怒激怒激怒!!!


2026年3月16日月曜日

気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年3月16日(月)庭の花

 


はなにら

葉っぱは「にら」ですね。花はかわいい。全然手入れはしないのですが、毎年、時期が来ると咲いてくれます。


2月28日に初めて登場した雪柳、今日は満開です!

華やかな姿で、庭を飾ってくれます。
ヒメオドリコソウ
2回目の登場。道端にあると踏み潰されそう。よく見ると本当に可愛い。




               

2026年3月11日水曜日

気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年3月11日(水)かぎりなく悲しい、辛い

😢  3月9日、以下のようなふざけ半分のブログ                  2026年3月9日月曜<気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年3月9(月)神様が私の命と引き換えに世界平和を保障してくれたら、命捧げます>をアップしていた時、半世紀以上もの長い間、確かな友情で結ばれていた、私より14年も若い友が、この世を去っていたのでした。

😢 「さっちゃん」 富岡幸子さん(出会った時は「宮川さん」)2026年3月9日(月)午前11時 逝去 1953年11月20日生まれ 

このブログは公開しているので、この記事が誰の目に留まるかわかりませんから、これ以上のことは書きませんが、、私より若い親友の死は、ことばもありません。

 長い闘病生活でしたが、最近は快方に向かっているのではという期待を持った矢先でした。

 3月11日20時を過ぎました。心が乱れていて、今はここまでにします。(2026年3月11日水曜日20時38分)

    

2026年3月9日月曜日

気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年3月9(月)神様が私の命と引き換えに世界平和を保障したら、命捧げます。

🌻 大袈裟な、ふざけたタイトルでしょうね!でも、まじめに、そんな気分なのです!ホモサピエンス社会の権力者たちのあまりにも酷い有様に、本気でそんな気持ちになっています。気が付けば、すでに3月9日の朝! ブログは4日が最後!5日から8日まで何ををしていたのか、生きていたのか死んでいたのか、86歳独居婆さんがグズグズしている間に、ホモサピエンス社会は、確実に滅亡に向けて歩を進めている。現実には、そんな馬鹿なことはないかに見えるけれど、現在のホモサピエンス社会のリーダーの有り様は、ホモサピエンスの滅亡へと向かっているように見えるのです。でも、私の命など捧げられても、神様の方が戸惑ってしまうでしょうね。                
 
今日、載せた道端の花。99%の人からは、邪魔な雑草として引き抜かれるかも。
我が家の庭と道路の境目の敷石の隙間から芽を出し、花を咲かせたのは、
ヒメオドリコソウホトケノザ命名の由来は、どうぞお調べになってね。











2026年3月4日水曜日

気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年3月4日(水)ホモサピエンスの語源は!?

🌻 まず<気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年3月3日(火)ホモサピエンスの終焉か>の再掲です。

 ほんとうは、今現在の世界情勢について書こうとしたのですが、頭の中はごちゃごちゃで、文章になりません。さきほど東京新聞と赤旗に両社の記事(東京は夕刊。赤旗は朝刊)への賛同の意見を電話しました。それが精一杯で、自分のブログに文章を書く力がない。とにかくアメリカ大統領の暴挙と、アメリカにきちんと物申せない日本政府がなさけない。今はこれを書くのが精一杯。2026年3月3日15時40分。(ここまで、3月3日のブログ再掲)

🌻 ここからは、3月4日です。まず、自分がよく使っている「ホモサピエンス」という言葉の意味を調べました。手元にある、

広辞苑7版 第三刷  岩波書店 2022年2月25日発行」には、

ホモーサピエンス【Homo sapiens、、】(知性人・叡知人の意)現生人類の学名。新人。

とあります。どう考えてもトランプにはあてはまりません。彼には「知性」も「叡智」も 感じられない!

 子どもの頃、アンネの日記を読んだり、オランダに行った時アンネの部屋を見たり、ユダヤ人へのヒトラーの蛮行に子どもながら怒りを燃やしたものです。そのユダヤ人の末裔が、ヒトラーに勝るとも劣らない蛮行をトランプという、金儲けしか頭にないような人間と手を組んで気に入らない相手に蛮行を!ともかく、ホモサピエンスに明日はない。この瞬間「オギャー」と元気な産声をあげてこの世に生を受けた新しい命が物心つく頃、地球という奇跡の星はどんな姿になっているのか、見てみたい気もするが、恐怖の方が勝ります。その地球を「恐怖の星」にしてしまった責任の一粒が私にもあるのかもしれない、そう思うとこの先どんな気持ちで生きていけばいいのか、ただただ恐怖しか感じられない。ひと足先に「千の風」なってしまった亡夫は、私の学生時代の尊敬する先生だった。「ホモサピエンス」そのものだった。彼の存命中は、夫でありながら、ずっと人間感や人生観についての先生だった。彼が千の風になってしまって、今年の6月29日は22回目の命日。夫亡き後「彼がいてくれたら!」と思うことがしばしばだったが、今日のこの世界情勢についてほど「切実」にそう思うことはない!どうしたらいいのか、どう考えたらいいのか!夢に出てきて教えて欲しい!

 ついこの前まで、花がさいた!空が綺麗だ!と花鳥風月に心奪われてきた私だが、これから先このブログは、どうしたらいいのか。またまた閉店か。


2026年3月3日火曜日

気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年3月3日(火)ホモサピエンスの終焉か

🌻 ほんとうは、今現在の世界情勢について書こうとしたのですが、頭の中はごちゃごちゃで、文章になりません。さきほど東京新聞と赤旗に両社の記事(東京は夕刊。赤旗は朝刊)への賛同の意見を電話しました。それが精一杯で、自分のブログに文章を書く力がない。とにかくアメリカ大統領の暴挙と、アメリカにきちんと物申せない日本政府がなさけない。今はこれを書くのが精一杯。2026年3月3日15時40分。

このあと、50年以上も昔の職場の同僚で親友から電話があって、30分ほど喋りました。それぞれ苦労の多い人生ですが、50年という時間が流れても、気持ちが伝わり毎日会っているような感じになるのが、ありがたく嬉しい!一人暮らしでのんびり暮らしている私に比べて、彼女は、夫と共に、家族親族に関して、さまざまに気を配る日々。本当に偉いなあと思います。でも、そんな彼女と話していると、一人暮らしの半ボケ婆さんの私も、人間としてしゃんとしなくちゃいけないなという気持ちになります。本当にありがたい存在!いつまでも元気でいてねと祈らずにはいられません。

庭は、日毎に春になります。

今日はひな祭り。我が家のお雛様は一対の内裏雛。亡き母(1902年10月30日生まれ)の初節句(1903年3月3日)に両親が買ってくれたものですって!ということは、2026年3月3日の今日は、このお内裏様の123歳のお誕生日ということになりますね!1903年3月3日の初節句にこのお内裏様を買ってもらった我が母は、1986年12月24日、クリスマスイブの夜「千の風」になりました。このお内裏さまが私の家にあるのは、我が故郷、信州の家で一人暮らしをしていた母が、最晩年に東京の私たち夫婦の家で暮らすことになったからです。いろいろ話し合った末、母の初節句の記念のお雛様を一緒に持ってきたのです。長い間母の実家(上州)にあったお内裏様でしたが、私のお雛様は1945年の東京山の手空襲で灰になってしまったので、上州の母の実家からもらってきたのでした。上州から信州に。そして信州から東京に。数奇な運命をたどったお内裏さまでしたが、最初の持主であった母の最期を看取り、その娘である私のもとで、静かに暮らしています。そして今日、2026年3月3日123歳の誕生日を迎えたのです。123歳とは思えぬ艶々と美しいお顔です!