一寸先は闇
2026年9月6日日曜日
気まぐれブログ「一寸先は闇」2026年9月6日(日)時は過ぎゆく
2026年8月30日日曜日
気まぐれブログ「一寸先は闇」2026年8月30日(日)秋の気配
2026年8月25日火曜日
早く「千の風」になりたいなあ!
🌻 今回のタイトルはもちろん「プロテアリリコ婆さん」の願望でございます。それはさておき、86歳ボケ婆さんは「バカ婆さん」と言い換えてもおかしくない、そのバカ婆さんが、「アタオカ」という言い方を、先ほどパソコンであちこち散策していて覚えました。なんだそんなこと常識中の常識だ!と笑われるでしょうね。でも、プロテアリリコボケ婆さんは、初めて知ったのです!ある人のブログに<「アタオカ」女>という言葉が出てきて初めて知りました。多分大方の人は知っているのでしょうね。「アタマオカシイ」という意味ですって。誰のことでしょうか!?政治家と言えばきっとお分かりでしょうね。私は今日初めて知りましたが、世間的には、彼女について、有名な言い方なのかもしれません。
その「アタオカ」女史、ほんとに近頃とみに「アタオカ」度が増してきました!ほんとにほんとにいやになります。世界中に「現在の日本国の首相は、こんなアタオカ女史ですよ」って宣伝しているようなものです。何しろあのトランプに尻尾を振っているのですから。本当にもう、この世におさらばできたらいいのにと思いますが、しかし、わざわざその方法を見つけるのも面倒で、ま、天命を待つより仕方がないですね。「寅さん」じゃないけど、「朝、目が覚めたら〇〇でいた」ということにならないかなあ。でも、やっぱりその前に、トランプと「アタオカ女」の没落を見たいものです!
🌻 おまけです。上記内容とは全く無関係のことですが、さきほど、古い書類などを整理していたら、ビックリするものが出てきました。プロテアリリコばあちゃんの「新聞や週刊誌への投稿記録(採用されたもの)」です。我ながらびっくりする数でした!ほとんど夫が千の風になってしまってその悲しささびしさを忘れようと投稿し始めたのですが、新聞は朝日、毎日、東京、週刊誌は「サンデー毎日」で、総数47回でした。その他、東京新聞に私の教育実践が大きな写真入りで紹介されました。ブログを始めてから、投稿は終わりましたが、投稿したものををまとめておけば、私の半生のまとめになるかもと思っています。でも、命尽きるまでに、その大仕事ができますかどうか(😅)。
🌻 おまけのおまけ。 今朝早く裏庭から「コオロギ」の声が!まだ遠慮がちに「コロコロ」と。ああ、暑い暑いと騒いでいる人間たちを慰めているのか、もう秋ですよと囁いているのか。自然はありがたい!
2026年8月22日土曜日
一寸先は闇 2026年8月22日(土)話にならないボケ婆さんです!
🌻 緑陰とは、「青葉の茂った木陰とのこと(広辞苑)」ですが、きのう緑陰で居眠りしていたら、「今まで何回もやめる、と言ってはまた復活ということを繰り返してきたね。もう、そんな恥ずかしいことはやめて、やめたくなったら1週間くらいよくよく考えて、もう、決心がゆらぐことはないということになった時に「さようなら」告げたらどうか。いくら年寄りの戯言と言っても、今までのように何度も「やめる」「やめるのやめる」を繰り返してきたのは、恥ずかしいことだ。反省すべきだ。」と叱られました。誰に叱られたかと言いますと、まあ!驚いたことに、22年前に「千の風」になってしまった夫(村田直文さん)が夢に出てきて、叱ったのです。!最近ほとんど、夢にも出てくれなくなったのに、残してきた妻の情けない姿を見て「喝を入れたくなった」のでしょうね。「千の風」になった愛する夫に叱られたのでは、素直に聞き入れなくてはなりませんね。いずれ私も千の風になって大空の彼方で再会した時に、きちんと報告できなくては。
ということで、18日にお知らせした「さようなら」は、またまた取り消します。そして、今まで何回もくり返してきた「やめた」「再開」を今度こそ、毎日でも、ぼちぼちでもなんとか続けます。お騒がせしました。ごめんなさい!ということで、これ以上無理ということになったら、きちんとお知らせします。2026年8月22日(土)村田尚子
2026年8月18日火曜日
さようなら!
🌻 いろいろ考えましたが、やっぱり、ブログ投稿は終わりにします。今までのご愛読、心より感謝します。移り気の自分にわれながら呆れますが、ほんとのほんとにおしまいにします。ご愛読ありがとうございました。みなさまのご健康をお祈りします。お元気で! ❤️
2026年8月18日
プロテアリリコ(村田尚子86歳11月26日誕生日がくれば87歳)
2026年7月5日日曜日
気まぐれブログ「一寸先は闇」2026年7月5日(日)
2026年7月1日水曜日
気まぐれブログ「一寸先は闇」2023年7月1日(水)
🌻 一昨日6月29日は、亡夫の22回目の命日(23回忌)でした。娘夫婦が素晴らしい百合の花を仏前に備えてくれました。亡夫が「千の風」なってしまって、我が人生はどうなることかと思いましたが、身内や友人たちのおかげで、無事に23回忌を迎えることができました。86才の私が、こののち何回、亡夫の命日を迎えることができるか、先のことはわかりませんが、毎年6月29日が来るたびに、今年もあなたの命日を迎えることができましたと遺影にに話しかけることにします。でも、本心の本心は、この先あんまり長くこの酷いホモサピエンス社会にいたくないなあと願っています。どんな形でもいいから、彼がお迎えに来てくれないかなあと願っています。写真は、娘夫婦からの百合の花束。

