左と右
2026年5月9日土曜日
5月9日(土)のシャクヤク
2026年5月8日金曜日
5月8日の芍薬(シャクヤク)
昨日は、開花が2輪、蕾が8輪だったシャクヤク、
2026年5月7日木曜日
気まぐれブログ「一寸先は闇」2026年5月7日(木)5月10日は「母の日」
🌻 小さな庭だけれど、亡夫の丹精のおかげで季節ごとに花々が咲いてくれ、その花の盛りの時期にやってくる母の日には、毎年娘(亡夫の実子ですが私とも法的にはむすめ)から見事な芍薬が届き、86才独居老人にとって、本当に恵まれた素晴らしい暮らしです。このようにパソコンで近況報告や庭の花々のお話ができるのは娘の連れ合い「てっちゃん」が、本当に懇切丁寧な「パソコンの先生」をしてくれるからです。ありがたいことです。また、近所に住む(といっても徒歩30分近くかかります)妹が、ほとんど毎朝、様子を見にきてくれるのです。ご近所から「いいご姉妹ですね」と言われています。そう言ってくださるご近所の方々にも、日頃から大変親切にしていただいています。大都会東京の杉並の地で、まるで生まれ故郷にいるような落ちついた安らかな暮らしができる私は、ほんとうに「幸せな独居老人」です。娘一家、妹一家、ご近所のみなさんに「感謝感謝」の毎日です。
きょうも、例年と同じく母の日の花束が届きました。芍薬10輪!豪華です!玄関に!
2026年5月4日月曜日
気まぐれブログ「一寸先は闇」2026年5月4日(月)あっという間に時は過ぎゆく
🌻 5月も早くも4日!ほんとに時の過ぎる速さに、自分の思考が追いつかない。いやでも「86才という年」を実感させられる。きのう「憲法記念日」だったが、今年の憲法記念日は、ことに大事な日になった。今の日本政府は、現在の憲法についてどう考えているのか、憲法の重要性を感じているのか、私が子どもだった頃「平和憲法」という言葉を教わったと思う。日本は2度と戦争はしないのだということがまず基本で「平和憲法」という言葉を覚えた。1948年(昭和23年)に公布・施行された祝日法によって制定された「憲法記念日」そのおかげで、小学校1年生になった時から86才の現在まで、戦争の恐怖のもとに生きるという体験をせずにすんだ。
しかし、吾が人生もいよいよ最終コーナーを回った2026年の現在、高市早苗というどうしようもない人物が首相に君臨し、崇高な「平和憲法」が蔑ろにされつつある。私の人生の幕引きのその日に、「空襲警報」などということになりかねない。とんでもないことだ。日本の憲政史上初の女性首相という現在、その女性首相第一号が、とんでもない不適切な人物だということは、全く話にならない。人間の歴史上、今が一番重要な時とも言えるその時に、世界中で、とんでもない人物たちが権力者の椅子に座っている。2度も原爆の被害を受けた日本こそが、世界平和実現に向かって先頭に立たなくてはならないというのに、高市なる人物が首相の座にあるとは、あまりにも嘆かわしい!
私は、東京山手大空襲で生家が全焼した時5才だったのだが、二月ほど前にかろうじて父の故郷(長野県南佐久郡小海町)に疎開して、命だけは助かった。しかし、子ども時代の貧乏暮らしの中で「あの戦争さえなかったら」という両親の嘆きは心身に刻み込まれてきた。その心の傷はそのままに86年生きてきて、いよいよ吾が人生も終わりを告げる時が近いという今になって、「戦火」の恐怖が現実のものになろうとは!!!
2026年5月1日金曜日
2026年4月20日月曜日
気まぐれブログ「一寸先は闇」2026年4月21日(火)午後7時
今朝、「これでおしまい」の投稿をしたその「舌の根」も乾かぬうちに、もう気が変わってまさに「朝令暮改」誠に恥ずかしい限りです。今朝の投稿は削除しました!もう、ご覧になった方には本当にもうしわけありません。あれこれの意見批評はやめにするのは本気ですが、やっぱり、庭の木々や花々の便りは、写真と共に残しておこうと思います。長いお付き合いの皆様には、まだなんとか生きていますよということも花々たちの姿と共にお知らせしておきたく、ブログの場を残しておこうと。 我ながら恥ずかしい!やっぱりかなりボケ婆さんです!!!
2026年4月17日金曜日
気まぐれブログ「一寸先は闇」2026年4月17日(金)せっちゃん便り
<4月15日のせっちゃん便りです。>
こちら、ずっしりとした、濃い桃色の、八重桜が、街路満開。
この先は、横浜と、町田に、接する“子どもの国”の、豊かな、自然に、繋がります。
2026年4月14日火曜日
気まぐれブログ「一寸先は闇」2026年4月14日(火)心身ともに低調なり(心配無用です)



「心身ともに低調なり」なんていう酷いタイトルをつけながら、「心配無用です」なんていってる「プロテアリリコ」さんは、かなりおかしくなっているね。「低調」という表現がおかしいのですね。低調の原因は、大きいことではトランプを筆頭にホモサピエンス社会の権力者たちへの絶望 どう考えても、希望が持てない世界情勢、それでも、小さな庭に出てみれば、かわいい植物たちが、日毎に増えている。
冬の間、肥料や水やりもしないで、放っておいたのに、3月半ばから次々に、健気な姿を見せてくれている。福寿草、花韮、雪柳、 黄水仙、スズラン水仙が終わり、白花立浪草、カンパニュラータが満開、何年も前に友人からもらった「紫蘭」、この家は築50年になるけれど、同時に庭に植えたツツジ(「太陽ツツジ」「ドウダンツツジ」)、それぞれ大きくなって華やか。同時に雑草の種類も増えて手入れが追いつかない庭です。そうそう「山椒」の新芽も伸びて花が咲いている、ということで、それぞれの写真を。(順不動、どの写真がどの花かわかりますか?)
2026年4月11日土曜日
気まぐれブログ「一寸先は闇」2026年4月11日(土)早朝に投稿です☺️
😢全く言い訳続きのこの人〜プロテアリリコばあちゃん〜😢
なんて言いながら、実は、ヘラヘラしながら「すんません」なんて言ってるみたいですね(😅)
ま、言い訳はこの辺にするとしても、実際、最近ものすごく物忘れがひどくなって、「笑い事じゃない!」感じ。今回は全くの私ごと。自分のための「備忘録」
今までいわゆるお年寄り(私の感覚では80代半ば過ぎの人)と、暮らしたことがなかった私です。父は79才、母は84才、長兄は85才、姉は91才、義兄は95才、とそれぞれまあ、天寿を全うと言う感じでしたが、最も長く共に暮らした夫は2004年77才で「千の風」になってしまいました。その時の私は 64才。それから22年が過ぎて、今の私は86才半ば、今年の11月26日には(生きていれば)87才!
84才の母は、亡くなる前1年ばかり私たち夫婦と同居していましたが、今思い出しても、かなり「ボケばあちゃん」でした。でも「かわいいボケ」で、悲しむより笑い出すことの方が多い言動でした。最後は入院中の病院で穏やかに迎えました。夫が亡くなるまでの私は、本当の一人暮らしの経験はありませんでした。親元を離れて大学生活を始めた18才から夫が「千の風」になってしまった64才までの間、ずっと家族や友人など、誰かと同じ屋根の下で暮らしていました。全くの一人暮らしとなったのは、夫が「千の風」になってしまった22年前からです。でも、この22年という月日は、私に劇的な変化をもたらしました。しかも「よくない変化」つまり「老化〜ボケ!」なんです。自慢じゃないけれど、まあよくも、こんなにボケるものねと感心(!?)するほどのボケぶりです。そんなこと自慢してどうする!このバカ奴が!
と、まあ本当に何が言いたいんですかね、プロテアリリコばあちゃんは!😅
86才という歳になって初めて、年齢相応の心身の状態を実感しています。84才で逝った母は、最後の1年余りを私たち夫婦と共に暮らしましたが、その時の母はかなりボケが進んでいました。86才になった今の私は、その時の母を思い出して、一人暮らしの自分を叱咤激励しなければ!と実感します。でも、この先、叱咤激励で済むかどうか、最近の自分の「物忘れ」のひどさが、かなり「心配」!!!最近のブログを見てくださっている方にお願いです。「ちょっとまずいな、気になるな」とお思いのこと、ぜひお知らせください。💖このあとしばらく休みますが、体調不良ではありませんのでご安心くださいね。
2026年4月8日水曜日
気まぐれブログ「一寸先は闇」2026年4月8日(水)3月22日を最後に以後休眠の作者!?
🌻 人の世の動きは、理解し難い。でも、小さな庭の植物たちは期待に応えてくれる。今年も日々、元気な花々が鬱々としている私を慰めてくれる。
3月9日に、若い親友の死を書き、3月16日に庭の雑草と言われる花々の写真を載せ、3月22日にトランプベッタリの高市批判を書き、そして今日は、早くも2026年4月8日。17日間も全くボンヤリ過ごしていました。病気だったわけでもないのに、我がことながら本当に信じられない!今、4月8日午後4時30分、一文字書くのに何秒もかかっているうちに、あっという間に5時近い。
今、2026年4月8日17時3分〜NHKテレビのニュースでアメリカとイランの間で停戦合意と伝えている。しかし、今後の動きはわからない〜諸悪の根源は、トランプだ。そのトランプに向かって、しかも彼のファーストネームを使って「世界に平和をもたらすのは云々」などと、寝ぼけたことを言った日本の総理大臣!日本人であることをこの時ほど恥ずかしく、悔しく思ったことはない。しかもこの恥ずべき言葉を口にしたのが、日本で初の「女性」首相なのだから、全く呆れ果てる!天国にいる優れた女性政治家たちに、申し訳ない。
左の花、白いシクラメン、何回も登場しますが、去年の11月26日の 私の86歳を祝って、親友の恵子さんが送ってくれたのが今も元気です。現在、蕾は見られなくなりましたが、今まで咲いた花の数を数えなかったのが悔やまれます。何十輪と咲いたと思います。本当に元気な花です!私もシクラメンに負けずに、これからも元気に!
お次は、いよいよサクラです。
3月29日の日曜日、我が家の2階からよく見える、東京都立善福寺川緑地公園、桜は満開、人出も満開でした。50年ほど前、今の場所に我が家を新築した時、公園の桜は「苗木」でした。いまは、伐採される株が増えてきて、二、三年後のお花見はどうなるのかなと思っています。我が家もいつまでもつのか、私自身も来年の花見ができるかどうか、怪しいものですが。まあ、先のことなどわからない「ケセラセラ」。
3枚目の写真。この木は、来年は見ることができないでしょう。見るからに古木という感じで、このあと伐採されるようですから。でも、生きていることの証のように、太い幹に数輪の花が固まって、というより肩を寄せ合って咲いていました。私の目から涙の滴が落ちて、思わずスマホを向けてパチリ!
2026年3月22日日曜日
日本の首相はトランプの私娼?
🌻 ネットであれこれ見ていたら、「高市はトランプの私娼か」という文を見つけた。今回のアメリカでの高市発言は、まさにその通りだなと納得!「私娼」という言葉を手元の広辞苑第七版で確認した。
<「私娼」= 公の許可なく非合法的に営業する売春婦 なお、「私娼」の反対語は、
「公娼」= 公認された娼妓。これは、鎌倉時代に始まったが、1958年の「売春禁止法」によって廃止された。>
ともかく 「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」という、高市発言は、世界中の「笑いもの」となり、こんな人物が首相という「日本」という国も
世界中の笑いものにされているだろう。
2026年3月21日土曜日
気まぐれブログ「一寸先は闇」高市発言に吐き気!!!!
2026年3月21日(土)
朝刊を読んですぐ投稿
💢💢💢😤😤😤
『世界中に平和と繁栄をもたらせるのは
ドナルドだけ』
アメリカで高市日本国首相の口から出た言葉
💢💢💢😤😤😤
ここまで情けない、
恥知らずな発言があるか!!!
しかも真っ赤な嘘だ!
激怒激怒激怒!!!
2026年3月16日月曜日
2026年3月11日水曜日
気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年3月11日(水)かぎりなく悲しい、辛い
😢 3月9日、以下のようなふざけ半分のブログ 2026年3月9日月曜<気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年3月9(月)神様が私の命と引き換えに世界平和を保障してくれたら、命捧げます>をアップしていた時、半世紀以上もの長い間、確かな友情で結ばれていた、私より14年も若い友が、この世を去っていたのでした。
😢 「さっちゃん」 富岡幸子さん(出会った時は「宮川さん」)2026年3月9日(月)午前11時 逝去 1953年11月20日生まれ
このブログは公開しているので、この記事が誰の目に留まるかわかりませんから、これ以上のことは書きませんが、、私より若い親友の死は、ことばもありません。
長い闘病生活でしたが、最近は快方に向かっているのではという期待を持った矢先でした。
3月11日20時を過ぎました。心が乱れていて、今はここまでにします。(2026年3月11日水曜日20時38分)
2026年3月9日月曜日
気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年3月9(月)神様が私の命と引き換えに世界平和を保障したら、命捧げます。
2026年3月4日水曜日
気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年3月4日(水)ホモサピエンスの語源は!?
🌻 まず<気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年3月3日(火)ホモサピエンスの終焉か>の再掲です。
ほんとうは、今現在の世界情勢について書こうとしたのですが、頭の中はごちゃごちゃで、文章になりません。さきほど東京新聞と赤旗に両社の記事(東京は夕刊。赤旗は朝刊)への賛同の意見を電話しました。それが精一杯で、自分のブログに文章を書く力がない。とにかくアメリカ大統領の暴挙と、アメリカにきちんと物申せない日本政府がなさけない。今はこれを書くのが精一杯。2026年3月3日15時40分。(ここまで、3月3日のブログ再掲)
🌻 ここからは、3月4日です。まず、自分がよく使っている「ホモサピエンス」という言葉の意味を調べました。手元にある、
「広辞苑7版 第三刷 岩波書店 2022年2月25日発行」には、
ホモーサピエンス【Homo sapiens、、】(知性人・叡知人の意)現生人類の学名。新人。
とあります。どう考えてもトランプにはあてはまりません。彼には「知性」も「叡智」も 感じられない!
子どもの頃、アンネの日記を読んだり、オランダに行った時アンネの部屋を見たり、ユダヤ人へのヒトラーの蛮行に子どもながら怒りを燃やしたものです。そのユダヤ人の末裔が、ヒトラーに勝るとも劣らない蛮行をトランプという、金儲けしか頭にないような人間と手を組んで気に入らない相手に蛮行を!ともかく、ホモサピエンスに明日はない。この瞬間「オギャー」と元気な産声をあげてこの世に生を受けた新しい命が物心つく頃、地球という奇跡の星はどんな姿になっているのか、見てみたい気もするが、恐怖の方が勝ります。その地球を「恐怖の星」にしてしまった責任の一粒が私にもあるのかもしれない、そう思うとこの先どんな気持ちで生きていけばいいのか、ただただ恐怖しか感じられない。ひと足先に「千の風」なってしまった亡夫は、私の学生時代の尊敬する先生だった。「ホモサピエンス」そのものだった。彼の存命中は、夫でありながら、ずっと人間感や人生観についての先生だった。彼が千の風になってしまって、今年の6月29日は22回目の命日。夫亡き後「彼がいてくれたら!」と思うことがしばしばだったが、今日のこの世界情勢についてほど「切実」にそう思うことはない!どうしたらいいのか、どう考えたらいいのか!夢に出てきて教えて欲しい!
ついこの前まで、花がさいた!空が綺麗だ!と花鳥風月に心奪われてきた私だが、これから先このブログは、どうしたらいいのか。またまた閉店か。
2026年3月3日火曜日
気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年3月3日(火)ホモサピエンスの終焉か
🌻 ほんとうは、今現在の世界情勢について書こうとしたのですが、頭の中はごちゃごちゃで、文章になりません。さきほど東京新聞と赤旗に両社の記事(東京は夕刊。赤旗は朝刊)への賛同の意見を電話しました。それが精一杯で、自分のブログに文章を書く力がない。とにかくアメリカ大統領の暴挙と、アメリカにきちんと物申せない日本政府がなさけない。今はこれを書くのが精一杯。2026年3月3日15時40分。
このあと、50年以上も昔の職場の同僚で親友から電話があって、30分ほど喋りました。それぞれ苦労の多い人生ですが、50年という時間が流れても、気持ちが伝わり毎日会っているような感じになるのが、ありがたく嬉しい!一人暮らしでのんびり暮らしている私に比べて、彼女は、夫と共に、家族親族に関して、さまざまに気を配る日々。本当に偉いなあと思います。でも、そんな彼女と話していると、一人暮らしの半ボケ婆さんの私も、人間としてしゃんとしなくちゃいけないなという気持ちになります。本当にありがたい存在!いつまでも元気でいてねと祈らずにはいられません。
庭は、日毎に春になります。
今日はひな祭り。我が家のお雛様は一対の内裏雛。亡き母(1902年10月30日生まれ)の初節句(1903年3月3日)に両親が買ってくれたものですって!ということは、2026年3月3日の今日は、このお内裏様の123歳のお誕生日ということになりますね!1903年3月3日の初節句にこのお内裏様を買ってもらった我が母は、1986年12月24日、クリスマスイブの夜「千の風」になりました。このお内裏さまが私の家にあるのは、我が故郷、信州の家で一人暮らしをしていた母が、最晩年に東京の私たち夫婦の家で暮らすことになったからです。いろいろ話し合った末、母の初節句の記念のお雛様を一緒に持ってきたのです。長い間母の実家(上州)にあったお内裏様でしたが、私のお雛様は1945年の東京山の手空襲で灰になってしまったので、上州の母の実家からもらってきたのでした。上州から信州に。そして信州から東京に。数奇な運命をたどったお内裏さまでしたが、最初の持主であった母の最期を看取り、その娘である私のもとで、静かに暮らしています。そして今日、2026年3月3日123歳の誕生日を迎えたのです。123歳とは思えぬ艶々と美しいお顔です!
2026年3月1日日曜日
気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年3月1日(日)〜ホモサピエンスに最期の時がやってきたようだ!!!〜
💢💢💢ホモサピエンスはおしまいです!💢💢💢
地球上に、トランプとネタニヤフ、それを支持するものだけが残って、あと全ての生きとし生けるものが消えてしまったら地球も消える!
ついにホモサピエンスの時代は最期となった。イランは核兵器を持ってはならぬが、アメリカとイスラエルは、何を持ってもよく、他国に何をしても良いということなのか。さて、日本国の女首相は何をいうか、何をするか。86歳、人生最終コーナーを回ったところで、このような地球の姿を見るとは!!!
2026年3月1日(土)午後4時50分の偽らざる気持ち。
2026年2月28日土曜日
気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年2月28日(土)2月は逃げるというけれど、本当に早くも明日は3月
🌻 気がつけば、もう明日は3月!本当に昔の人は上手いこと言いましたね。1月は往く、2月は逃げる、 3月は去るなんてね。客観的に見れば、私の暮らしなんて「時間を持て余している」と言ってもいいくらい、特にしなければならないことなんてないのに、なんとなく落ちつかない、夜寝る前に「あ、あれするのを忘れた」というようなことが多い。そして気がつけば86歳も3ヶ月過ぎました。
ホモサピエンスの世界が、とにかくそこに所属しているのが嫌になるほど、どうしようもないことになっている。例えば、トランプの行状、プーチンのウクライナへの侵攻、相変わらず酷いネタニヤフ、そして我が日本国の政治の現状、高市首相が女であることがどうしようもなく不快だ。彼女を支持している人々は、彼女の何を支持しているのか。我が国最初の女首相が高市のような人だったのが、ガックリだ!86歳の私の寿命はあとどのくらいかわかりませんが、ともかく我が命つきるまで、核戦争だけは起こしてくれるなと、願うのみ。
話は変わりますが、小さな庭の春が日毎に変わっていくのが嬉しい。人間社会は全くみるに耐えない感じだけれど、小さな庭の日々の変化には、心を慰められます。黄水仙が予想以上に増えて、福寿草も3本になり、ゆきやなぎの花も日毎に増えてきました。パソコン麻雀、飽きもせず楽しんでいます。
2026年2月26日木曜日
2026年2月23日月曜日
気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年2月23日(月)旧暦の七草ですって
🌻 黄水仙 2月20日(上)と23日(下)。23日は真上から、花の数がちょっと増えています。水仙や福寿草が終わったら、次は何が咲くのかな。
2026年2月21日土曜日
気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年2月21日 2度目のお出まし〜春の日差しさんさんと!〜
🌻 休んだと思うと1日2回もお出まし、全く気まぐれブログさんですね。すみません。今日、2月21日(土)は、狭い庭ですが、何度か出てみると、そのつど春の気配が見つかって、ついついおしゃべりばあちゃん、再度のお出ましということに。
今日は、もったいないほどの好天気! 早春の日差しの中を散歩でもすればいいのにと、どこかから誰かの声が聞こえるようですが、「ナオちゃん」は、庭に出てみるのが精一杯。なんとも情けないことね。でも、小さな庭の春でも昨日と違う景色があるし、日差しの温もりも十分。人混みがないのが一番です!自然は裏切らないわ!今日みたいに、お日様いっぱいの庭では、福寿草も水仙も、大喜び!精一杯、葉を広げ、花びらを広げで、春の日差しを受け取って喜んでいます。そんな小さな生き物の姿を見ているだけで、私自身も幸せな気持ちに包まれ、ホモサピエンス社会の恐ろしさ、くだらなさ、いやらしさなどを一瞬忘れます。トランプやプーチンや、ネタニヤフや、高市や シュウキンペイやその他もろもろ、戦争大好きらしいホモサピエンスが、消え去ってくれたらいいのになあと、叶わぬ願いを呟きながら、2度と帰らぬ春の日差しの中、スマホ写真をパチリ。
気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2026年2月21日(土)〜
🌻 黄水仙 <成長?記録>
芽が出た!蕾が膨らんだ!開花した!とその都度喜んで写真を。ということで、黄水仙の記録。
2月16日開花し始め、
2月20日































