🌻 昨日の朝のことです。やっと「そうだよ!その通り!」と溜飲を下げた新聞記事を読んだので、嬉しくなってさっそく「愛読者センター」に電話!
独りよがりの訳のわからない文章だね!とお叱りを受けそうなので、以下真面目に書きますね。
毎日新聞5月7日(水)の朝刊1面記事のことです!写真を載せることができないらしい(以前、著作権云々で、新聞記事の写真をそのまま載せるのはダメ!と言われた)。
ということで、以下は私の文章で。
来る日も来る日も、トランプの全く理不尽な言動に腹を立て、ホモサピエンスもいよいよ終わりだなどと、超後ろ向きの気持ちになっていたのですが、ようやく前向きになれる記事が出たのです!
⭐️ まず大見出しが素晴らしい ⭐️
トランプ政権誕生は「敗北」 そうだそうだ!今までモヤモヤしていた気分が吹っ飛んだ!まさにそうなんだ!こんな見出しの記事を待ってました!
この毎日新聞の記事は「混迷する世界を語る」という連載記事で、昨日5月7日は、エマニュエル・トッド氏(歴史人口学者)の登場でした。著作権云々で、詳しい内容は書けませんので、昨日5月7日の「毎日新聞朝刊」を何らかの方法でお読みになることを!
そして今日の「混迷する世界を語る」には、英ケンブリッジ大教授のヘレン・トンプソン氏が登場です。
🌻 著作権の問題はどうなっているのかよくわかりませんが、一般人の全く個人的なブログなどに新聞記事を載せることなど著作権侵害よりむしろ「宣伝」になるような気がするけれど、法律のことはよくわからないので、残念ながら、記事そのものを詳細に載せることはしません。ブログを始めた2021年から著作権侵害になると注意された時までの新聞記事紹介(写真も含めて)は全て削除しましたが、大変な労力でした。ま、そんな訳で、今回の毎日新聞の連載「混迷する世界を語る」は、是非と、お薦めします。