2025年9月28日日曜日

一寸先は闇〜2025年9月28日(日)〜せっちゃんからの便り〜

  今までも、いろいろ助けてもらっている、大学時代からの親友せっちゃんからの、写真と便りです。

なおちゃんのお庭の薮蘭、薄紫色の可愛い実のようなお花も、秋を告げているわね。買い物帰りは、40年過ぎ、堂々と根を張った、けやき通りを帰ります。その根元にツルボが、ひっそりと咲き、秋を知らせています。往復2200歩位。丘陵地帯だった町田は、40年前とは激変。サラリーマンの住宅に。そして、今やサラリーマンという言葉も専業主婦と言う言葉も、死語じゃないかしら。夫婦働く家庭は、昔の、男は外、女は家の中という家庭の、2倍。男も女も働くが定着です。たぶん、そういう所から、草の根から、社会は変わっていく。ふん!自民党の総裁選とか、維新、公明、参政のみなさん、若い世代の、未来を壊さないで!裏金、企業献金なんて、時代遅れです。いつまで、へばりつくつもり? せっちゃん意気軒昂!です>








 


               


2025年9月25日木曜日

一寸先は闇〜2025年9月25日(木)〜晴天〜秋分すぎて、涼風の夜明け〜

 🌻 暑さ寒さも彼岸まで 昔の人はやっぱり偉い! 自然をよくみて、人間も自然の一部と実感して生きていた頃に比べると、本当にホモサピエンスは堕落しました。自然も何もかも自分の思うがままになるかのように、驕り高ぶったホモサピエンス。  全知全能の神は、地球という星の惨状を見ても諦めずに、9月25日の東京杉並に、素晴らしい秋の朝を授けてくれました。

 でも、年に何日もないよいうな、穏やかな晴天の朝!なのに、今この瞬間にも、地球という星のどこかで,生まれたばかりの赤ちゃんが凶弾に倒れているかもしれない。どうしようもないホモサピエンスたち!

 朝刊三紙届きました。東京、毎日、赤旗、三紙三様というけれど、1面トップ記事が、これほど全く異なる日もあんまりない。(以下、活字の形、大きさは紙面通りではありません)

毎日 * 「年収の壁」協議前向き

        自民総裁選 物価高対策で論戦 公開討論会

東京 * 足りぬ公営  火葬待ちも 〜 東京の火葬場は今 上 〜

しんぶん赤旗 * 国連憲章に基づく協力で解決を

       一般討論で発言相次ぐ  トランプ氏は国連批判

🌻 新聞やテレビの報道も、何が真実か見極めるのはなかなか、難しい。自分の考えが、正しいかどうかを決めるのはもっと難しい。しかし少なくとも今は、私は、トランプやプーチンやネタニヤフに肩入れする気にはならない。日本国の首相をはじめ、国会のあり方も信じられない。残りわずかな人生、何を頼りにすればいいのか。

🌻 今朝はここまで。今、テレビで、我が家のかなり近く<地下鉄南阿佐ケ谷駅から200メートルくらいの5階建マンションで火事があった>と報じています。火事は怖い。我が家の近所で、その昔火事があって、私たち夫婦は旅行中だった。幸い我が家は無事だったが、その後そんな経験はない。

2025年9月23日火曜日

一寸先は闇〜2025年9月23日(火)〜せっちゃん便り、そして〜

 💐 せっちゃん便り」より 💐

  国連本部の国際会議で、パレスチナ問題が討議され、既に、八割以上の加盟国がパレスチナ国家を承認。数として193カ国中160カ国。

 ドイツ考慮中。フランスでは、「承認反対」「保留」との意見もあるのを、ル・モンド紙が猛批判して承認する運び。中国、北朝鮮は、どうなんだろう?

 敗戦国の哀れさ。日本。国が自尊心を失っているから、国民もそう流れる。

 ま、長ーい目で、時の流れをみることにしましょう。

🌻 せっちゃん便りありがとう!

リリコばーちゃんは夏バテならぬ秋バテか、それともやっぱりボケボケか。気持ちはあってもなかなかまとまらなくて。せっちゃん便りに助けられてます。全く、日本政府の情けなさに呆れるね。敗戦後80年とメディアは騒いでいるけれど、80年経っても「負け犬」の情けなさを克服できず、アメリカ様に気を使って自立できないとは!

 まあ、それはさておき、お口直しに我が家の庭の秋模様を少々。水やりもままならない夏でしたが、自然は偉い!9月も終わりに近づいたら、なんと、「ヤブラン」が咲き始めました!葉の緑と、花の紫色、素敵。暑くても水不足でも、時がくれば、花を咲かせる、自然は素晴らしい。




 

2025年9月22日月曜日

一寸先は闇〜2025年9月22日(月)〜脳みその記憶装置満杯です😭〜

😠このカットは、一部のメールクライアントでは表示できません)      とのことです、が、ともかく私のブログは😠がトップに来ることが多い。つまり、怒りたくなることが多い世の中だということです。9月22日(月)の今朝、宅配の朝刊(年金しか収入はないけれど、毎日、東京、赤旗と3紙も、宅配してもらっている)1面トップの記事は、以下の通り。                   毎日 米関税「実態合わず」           プラザ合意40年元財務官に問う 黒田東彦前日銀総裁                                                           

東京 兄帰る 無事にホッと               戦後80年私のことば」<終戦の年 少年の日記ー9月上>

赤旗 公共施設に無断で看板 東京・八王子

 自民・萩生田氏「移動選挙事務所」

私は、以上3紙を宅配で購読しているが、3紙の1面トップ見出しがこれほど3紙3様だったことはあんまりなかったと思う。年金暮らしで3紙購読はいかがなものかとも思うけれど、無駄遣いとは思わない。私の場合は、年金暮らしになってから、以前とは全く支出の内容が変わって、一番減ったのは「衣料費」。以前は「英国王室御用達」との宣伝をしていた某イギリスメーカーの物を買い込んでいたが、その時の、たとえばブラウス1枚の値段で、今着ているブラウスは5枚買えるという具合。

ま、それはともかく、新聞やテレビのニュ➖スでも、読み比べ見比べをしないと、ずいぶん偏った知識になってしまうのは、怖いことだね。その上、毎朝パソコンを開けると何十という迷惑メールが来ているので、気をつけないと偽メール詐欺メールに捕まってしまう。全く嫌な世の中だ!!!一人暮らしの半ボケばーちゃんは、気が気じゃないわ!かといって、私の年金じゃ「要介護」のお墨付きがないと、公的施設は無理。民間施設だと、年金月額じゃ半月分にもならない。一人暮らしが無理になったらどうするかは、その時になってみないとわかりませんね。今のところは、今日明日のことじゃないでしょう。パソコン麻雀で、ボケ防止と行きますか!?

今日のブログは最初と最後では別世界!?やっぱりボケた😂



2025年9月21日日曜日

一寸先は闇〜2025年9月21日(日)〜情けないプロテアリリコばーちゃん〜

🌻 ただいまの時刻は2025年9月21日(日)午前4時を回りました。これをアップする頃には午前5時を過ぎるのでは??? 昨日の夜、居眠りしていたらずっとそのまま寝てしまって、目が覚めたのが今日21日午前3時を過ぎていたと言うわけです。最近こんな調子で、本当にボケが進んで「認知症の始まりかも」と、ちょっと?いや、かなり心配。しかし心配すれば治るわけでもないでしょうから、まあ、側から見て、これはやばいと言うことになったら、誰かが注意してくれるでしょうと、気楽に構えています!?と言うところで、以下、21日(日)のブログを。

 一寸先は闇〜2025年9月18日(木〜情けない日本政府(ガザに対する姿勢)〜をアップしましたが、情けないのはプロテアリリコばーちゃん本人です。9月7日のブログのタイトルは「またもや3日もサボリました」というものでしたが、今回もまた3日もサボって、今日は早くも9月21日午前4時を過ぎました。

🌻 さて、今日の東京の日の出は5時28分とのこと。今4時過ぎたところなので、まだ暗いですね。日の出までちょっと一休みします。では、また。

アブラゼミの可哀想な姿

庭先に落ちていました。セミは長年地中にいて、やっと陽の当たる地上に出て、一夏の何日間か空を飛んで、あっという間に一生を終えてしまう。そんなことを思うと、道端や庭先に落ちているのを放って置けなくて、冷蔵庫の冷凍室の引き出しに。見たら、なんと去年のものが入っていて、去年も同じことをしたのか、うちの冷凍室は蝉の亡骸安置室なのねと一人苦笑い。でも、道端や庭先に放って置けない。


🌻 日の出まで一休みと思って、空模様はと玄関に出てみたら、朝刊が来ていました。日曜日のせいか、いつもと違って東京新聞毎日新聞1面トップの記事があまりにも違うのにビックリ!詳細は後ほどということにして、トップの見出しだけ書き写しておきます。

毎日 「迫る」 イスラエル・パレスチナの壁超えて 

       話そう 共に生きよう 価値観異なっても

東京 原子力資料情報室 50年 

「市民科学者」信条 原発問題伝える 正規企業に左右されず

<2紙の文字色の違いには、意味はありません。念の為。>

(ここまで、9月21日午前5時11分)

 

 

2025年9月19日金曜日

一寸先は闇〜2025年9月18日(木)〜情けない日本政府(ガザに対する姿勢)〜

 💢😤  どこまでアメリカにトランプに尻尾を振っているのか!どう考えても、現在のガザ問題は、イスラエルに非がある!私は、日刊紙は、毎日、東京、を読んでいる。共産党員ではないが参考のために、赤旗も購読。今日(9月18日木曜日)は、ガザに関する記事の読み比べ。

 まず3紙1面トップ記事の見出しを見る。

毎日<パレスチナ承認見送りへ 日本政府仏英に同調せず>

東京〜驚いたことに、ガザに関する記事なし!1面トップの見出しは<国会前、抗議の火消えず 「9条守る」原点は澤地久枝さん>、1面左下に「大谷2年連続50本塁打」の見出しがあるが、1面のどこにも「ガザ」に関する記事はない! (なお、2面のトップに「パレスチナ承認見送りへ」の記事あり。)

赤旗1面トップ記事は6段抜きでガザ問題だ!4段抜きの大見出しは<イスラエル、大規模侵攻 ガザ市民「地獄だ」> 南方に避難するガザ市民の群れのロイターによる2段抜き大きな写真も。

見比べると、赤旗の扱いが一番大きい。ガザ問題についての各新聞社の姿勢がわかる。

毎日は1面左側の「社説」でも、ガザ問題だタイトルは「パレスチナ国家承認 危機打開へ首相は決断を」ここに社説全文を載せることはできないが、大変説得力のある社説だ。なぜ、日本政府はパレスチナ国家承認をしないのか。社説は「米国との対立を避けたい思惑がうかがえる」と言う。全く情けない日本国政府!さんざん、トランプ如きに舐められているのに、パレスチナ問題までも、トランプのアメリカに尻尾を振っているのか!今年日本は「戦後80年」と言って、新聞もさまざまな記事を載せているが、アメリカによる沖縄全滅、広島長崎への原爆投下を経て、ようやくギブアップしたあの戦争から80年なのに、まだアメリカに尻尾を振るとは!

とにかく、新聞テレビその他の報道によってしか世界情勢を知ることができない私にとって、新聞読み比べは大きな仕事だ。日毎に視力も脳(!)力も衰えていく自分を叱咤激励しながらこの、残念なホモサピエンス社会の有り様を見つめている。

🌻 毎日新聞によると<なお、すでに約150カ国がパレスチナを国家承認しているが、現在までに、仏、英、カナダ、オーストラリア、ベルギー、ポルトガル、ルクセンブルグ、マルタ、がパレスチナを国家承認する方針表明。

🌻  現在の時刻は9月19日(金)午前3時52分。頭の中はごちゃごちゃ。記事についての読み間違い、プロテア自身の誤字脱字、その他、半分寝ぼけ眼でのミスがあると思いますが、ご容赦を!ひとまず終わります。

2025年9月17日水曜日

一寸先は闇〜2025年9月17日(水)〜ホモサピエンスの黄昏!?

🌻 地球上のあちこちで人殺しの話ばかり。まともに真剣に怒りをぶつけるのが馬鹿みたいに思えるほど。人殺しだけでなく、あらゆる面で、人類はおかしくなっているみたいです。私もその一人だと思うと、本当に言葉を失う。先ほどテレビのニュースが伝えたことには、本当にびっくり。ネットを通して2億円騙し取られたということ。まあ、金持ちが自分の金をどう使おうと勝手だけれど、2億円も持っていても、まだ儲け話に乗るのかね!?どこまで「守銭奴」なのかなあ。金儲けや、人殺しや、ろくな話はない。新聞を読むのも、テレビのニュースを見るのも嫌になる。

 それから今年は、例年にまして、「熊による被害」の話が多い気がします。それに関しても、私は熊に同情しちゃう。熊にしてみれば、もともと自分たちが住んでいたところに、人間が侵略してきたんだと言うんじゃないのかな。熊だけじゃない、野生動物は、人間より先にそこにいたのに、後から人間が入ってきて、自分たちの居場所がなくなってしまったんじゃないのかしら。そんな呑気なこと言ってる場合じゃない!と叱られそうですが、でも、野生動物は、お腹がいっぱいなら、襲わない。人間は飢えていなくても、人間同士で殺し合う。恐ろしい生き物です。今、戦後80年と言うことで、メディアはさまざまな企画をしていますが、ガザの現状を見れば、「戦後80年」などと呑気なことを言っていていいのかと思う。

 昨日16日の夜、書き始めて、寝てしまって、もう17日。ここまで、未完ですが、時が過ぎていくので、ここで一応、アップします。今日は、足の巻き爪治療に出かける(と言っても徒歩5分の「みんなの家」に出張してくる「フットケア」の人に「ケア」してもらうのですが)ので、あんまりバタバタしないで、落ち着いていたいと思います。(9月17日午前5時)

2025年9月7日日曜日

気まぐれブログ「一寸先は闇」〜2025年9月7日(日)〜またもや3日もサボりました(😭)〜

🌻 泣いたって、許しませんよ!全くあなたはボケ婆ちゃんですね!と、もう一人のリリコバーさんが、怒っています。「申し訳ありません」と、今パソコンに向かっているボケばあちゃんはペコペコ(😅)

🌻 ただいま、テレビでは石破総理の「辞任表明記者会見」を放映しています。それをちらちらみながら、パソコンに向かっているところですが、全くもう、くだらない記者会見ですね。記者の質問も首相の答えも、全く熱のない、緊張感のない、つまらないもの。

🌻 誰が首相になっても、全く新味のない魅力のない、日本国の政治!魅力といえば、世界中、どこを見回しても、羨ましくなるようなリーダーはいない。朝の散歩で出会う可愛い子どもを見ると、こんな世の中にしてしまった大人たち(私もその一人)の責任を思うけれど、どうしようもない。本当にどうして、人間という生き物は、戦争をやめないのか。

🌻 「皆既月食」 8日午前2時半ごろから、皆既月食ですって!見たいけれど、

起きていられるか、一眠りと横になったら、朝まで寝ちゃうかも。ともかく今からちょっと横になるわ。


2025年9月3日水曜日

気まぐれブログ「一寸先は闇」〜2025年9月3日(水)〜ほとほとあきれます〜

 🌻💢 全くもう、「怒り」などという言葉では間に合わない、なんで「日本ファースト」なんて言えるのかね!そんなことを口にする連中は「吾輩はアホである!」と大声で喚いているのと同じですね!

 今日の東京新聞1面トップの見出し〜「日本人ファースト」学校で言わないで 子どもの差別やいじめ助長懸念 教育関係者ら対策求める  日刊紙にこんな見出しが掲げられること自体、情けない!ことです。日本という国は全くどうしようもない国ですと世界中に広めているようなもの。学校でも家でもどこでも、「日本人ファースト」などと口にすることは、現在の地球に生きている人間にとって、形容する言葉が見つからないくらい「恥ずかしい」「愚かな」ことなのです。東京新聞の悪口を言っているのではありません!東京新聞が日本人ファースト」学校で言わないで 子どもの差別やいじめ助長懸念 教育関係者ら対策求める このような記事を載せたこと自体は、新聞として立派だと思います。ただね、こんな恥ずかしいことを言わねばならないという日本国の現状がどうしようもなく愚かで恥ずかしいということです。そして、学校であろうと地域であろうと、どこでも「日本人ファースト」などということは恥ずかしいことです。個人が「私は日本人だ!日本人ファーストが私の信条だ」ということを禁止せよとは言いませんが、その信条を公立学校で言うのはダメです。鎖国などと言うことが成り立っていた大昔とは違い、現在は何人であろうと「地球人」と言う考えが必要な時代です。今という時代にあって「日本人ファースト」などと言うことが、どんなに恥ずかしいことか、現代社会に通用しないことか、考えて欲しいです。

 私がかつて小学校の教員だった頃、中国籍の女の子がクラスに転校してきました。名前は漢字表記で「桜」ちゃん、音読みでは「インちゃん」と言いました。クラス中で珍しさも手伝って歓迎して、男女を問わず手取り足取り世話を焼いて、すぐクラス中の人気者になりました。50年も昔の話ですが、まさか、50年後の現在「日本人ファースト」などということが大手を振って現れるとは、怒り心頭です!

 前にも書いたけれど、私たちの日常生活は、外国や外国人との繋がりなしには、成り立たないのです。そもそも、日本人の定義はなんですか。「日本人ファースト」と言っている人が、私の目の前にいたら「日本人」の意味を聞きますよ。

もちろん東京新聞が今日のような記事を1面トップに待ってきたこと自体を批判しているのではありません。このような記事を掲げたことで、大きな問題提起になったことは確かですから、よくぞ記事にしてくれたと賛意を表します。ただ、とにかくいつの間にこのような情けない人たちが増えてしまったのか。トランプの移民排斥に悪ノリしたのか。どうして「我ら地球人」という考えを持てないのか。全く情けない。

2025年9月1日月曜日

気まぐれブログ「一寸先は闇」〜2025年9月1日(月)〜せっちゃん便り〜

🌻 暑い日が続いてうんざりしていたけれど、気がつけば今日は、はや9月ですね。9月1日は、むかしは二百十日と言ったけれど、今ではそんな言い方もしなくなったね。自然と共に生きてきたホモサピエンスも、今ではすっかり自然とはお別れして、ミサイルだの核兵器だの地球とそこに暮らす人間をはじめ生きとし生けるものを破壊することに血道をあげている連中が権力者になっいる。彼らもいずれは滅びるだろうけれど、そのまえにわたしは「千の風」になって、先に千の風になっている夫と一緒に地球を見下ろしていることでしょう。願わくば、今現在この美しい地球を破し続けている連中が消え去ることを祈る!「プロテアリリコばあちゃん」は、くたびれているけれど「親友せっちゃん」は元気です。というわけで、せっちゃん便りを!

💐 夏中お世話した、酷暑に強い灼熱のこの日本で咲き続け、 私を励ました鉢の花。子どものころから庭先に咲いていた、松葉ボタン、最近はやりの、マリーゴールド。

蝉、蝶、虫たちは、本当に少なくなった気がします。夜、シャッターを閉める時、ガラス戸にピタッと、ヤモリがお腹を見せて張り付いていました。綺麗トカゲを見て、あっ、まだ、居る!と、安心したり。

身の回りを秋のものにしたり、落ち葉掃きも始め、朝夕のほんの少しの涼風に、まだ、自然は壊れきっていない!と感謝しています。写真はせっちゃんのメールから。