今までも、いろいろ助けてもらっている、大学時代からの親友せっちゃんからの、写真と便りです。
なおちゃんのお庭の薮蘭、薄紫色の可愛い実のようなお花も、秋を告げているわね。買い物帰りは、40年過ぎ、堂々と根を張った、けやき通りを帰ります。その根元にツルボが、ひっそりと咲き、秋を知らせています。往復2200歩位。丘陵地帯だった町田は、40年前とは激変。サラリーマンの住宅に。そして、今やサラリーマンという言葉も専業主婦と言う言葉も、死語じゃないかしら。夫婦働く家庭は、昔の、男は外、女は家の中という家庭の、2倍。男も女も働くが定着です。たぶん、そういう所から、草の根から、社会は変わっていく。ふん!自民党の総裁選とか、維新、公明、参政のみなさん、若い世代の、未来を壊さないで!裏金、企業献金なんて、時代遅れです。いつまで、へばりつくつもり? <せっちゃん意気軒昂!です>

