せっちゃんだよりは、
2025年5月11日日曜日
気まぐれブログ〜「一寸先は闇」〜せっちゃんの母の日〜2025年5月11日(日)
せっちゃんだよりは、
2025年5月9日金曜日
気まぐれブログ「一寸先は闇」〜母の日の贈り物〜
これは、
2025年5月8日木曜日
気まぐれブログ〜一寸先は闇〜2025年5月8日(木)〜
🌻 昨日の朝のことです。やっと「そうだよ!その通り!」と溜飲を下げた新聞記事を読んだので、嬉しくなってさっそく「愛読者センター」に電話!
独りよがりの訳のわからない文章だね!とお叱りを受けそうなので、以下真面目に書きますね。
毎日新聞5月7日(水)の朝刊1面記事のことです!写真を載せることができないらしい(以前、著作権云々で、新聞記事の写真をそのまま載せるのはダメ!と言われた)。
ということで、以下は私の文章で。
来る日も来る日も、トランプの全く理不尽な言動に腹を立て、ホモサピエンスもいよいよ終わりだなどと、超後ろ向きの気持ちになっていたのですが、ようやく前向きになれる記事が出たのです!
⭐️ まず大見出しが素晴らしい ⭐️
トランプ政権誕生は「敗北」 そうだそうだ!今までモヤモヤしていた気分が吹っ飛んだ!まさにそうなんだ!こんな見出しの記事を待ってました!
この毎日新聞の記事は「混迷する世界を語る」という連載記事で、昨日5月7日は、エマニュエル・トッド氏(歴史人口学者)の登場でした。著作権云々で、詳しい内容は書けませんので、昨日5月7日の「毎日新聞朝刊」を何らかの方法でお読みになることを!
そして今日の「混迷する世界を語る」には、英ケンブリッジ大教授のヘレン・トンプソン氏が登場です。
🌻 著作権の問題はどうなっているのかよくわかりませんが、一般人の全く個人的なブログなどに新聞記事を載せることなど著作権侵害よりむしろ「宣伝」になるような気がするけれど、法律のことはよくわからないので、残念ながら、記事そのものを詳細に載せることはしません。ブログを始めた2021年から著作権侵害になると注意された時までの新聞記事紹介(写真も含めて)は全て削除しましたが、大変な労力でした。ま、そんな訳で、今回の毎日新聞の連載「混迷する世界を語る」は、是非と、お薦めします。
2025年5月6日火曜日
気まぐれブログ「一寸先は闇」2025年5月6日(火)振替休日
2025年5月4日日曜日
気まぐれブログ「一寸先は闇」〜2025年5月4日〜
💐 今頃は、野の花も、個人のお庭の花も、公園の花も、いろいろ咲いて賑やかですね。「百花繚乱」(広辞苑には「種々の花が咲き乱れること」とある)。こんな言葉を最近は口にしたことも書いたこともないので、一応広辞苑で確かめました(😀)
「花の友」なんちゃって、大学時代からの親友せっちゃんのお庭の石楠花。東京で、庭に石楠花があるなんて、超珍しいですね!!!私は、我が家のセッコクやキンギアナムなどじまんしているけれど、石楠花にはかなわないなあ。
信州の実家の庭には」、石楠花があったけれど、まさか東京の個人宅のお庭にあるとは、びっくり!羨ましいなあ!大事にしてね!
今日の東京新聞に、「みどりの日」ということで、「身近なみどり 雑草を楽しむ〜めでる、活用する、食べる」という見開き2ページの大特集記事が載っていた。
載っていたのは以下のものです。オオイヌノフグリ、ハコベ、ホトケノザ、スミレ、ゲンゲ、ネジバナ、シロツメクサ、ヒメツルソバ、ムラサキカタバミ、セイヨウタンポポ、セイタカアワダチソウ、ヨモギ、ナガミヒナゲシ 我が家の庭または近くの公園でこれら全てを見ることができますが、「ネジバナ」を雑草とは気の毒です。「ラン科の多年草」何年か前まで、我が家の庭にあったのに、今年は見当たりません。ムラサキカタバミは、現在、庭のあちこちに咲いています。今年はどうなるかと心配していた「ムラサキシキブ」も元気にみどりの葉を伸ばしています。
気になっている「イカリソウ」、葉は増えて、茎も伸びているのですが、「花芽」はまだ見えません。 パソコンに保存してある「庭の写真集」を調べてみたら、2023年4月3日のページに「イカリ草の花」が載っていました。2023年には4月3日に咲いていたのです!!!同じ庭の同じ植物でも、年によってこんなに違うのですね!びっくり!!!今年はまだ花芽も見えないけれど、咲いてくれるといいなあと祈っています。 下の写真は、2023年4月3日の我が家の「イカリ草の花」。
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2025年5月2日金曜日
気まぐれブログ「一寸先は闇」〜2025年5月2日(金)昨日はメーデー
💐 まずは、せっちゃん便りを 💐
世の中、メーデーを忘れた。それが、労働者が、幸せなになってならいいけれど。真逆なのにね。
もっとも、庶民、国民、労働者の、望みは、今や、時代と共に 変化してきているのかなぁ。まぎわらしい、全労、連合、
26日実施の連合の、メーデー大会には、なんと、石破さんも参加??四万人参加?一方昨日の中央メーデー大会全労、一万四千か。全労70万とか。
本当に、時代は、大きく変わりました。私は、爽やかな、風の中半袖で、メーデー大会には、行かず、誘われせず、地域のリコーダーの会に。
デモに、行った過ぎし日を思い、私たちの、時代を振り返りました。もう、返らない日々を。
🌻 ナオちゃんの返信 🌻
本当に大昔のことだね。半世紀以上も昔のことだものね。メーデーや勤務評定反対や、安保粉砕「岸を倒せ」、などと大声をあげて街頭に出て行った、そんな青春時代を経験したことは、人生における大きな意味のあることだと思っているわ。あの頃の経験が、その後の人生の土台になっていると思うから。現在の世界情勢を思うと、長くてもあと数年と思える我が人生の締めくくりはどんなことになるのかなあ。「こんな世の中を見たくなかった」と嘆きながら、「千の風」になるのはごめんだなあ。「いろいろあったけれど、これで千の風になって、気落ちよくホモサピエンス社会を見渡せるなあ」ということになりたいものです。
今の私は、21年前(2004年6月29日)に「千の風」になってしまった夫が、限りなく羨ましい。
🌻 話変わって庭の写真を 🌻
去年はたくさん咲いていたクレマチス、今年はダメなのかと心配していたけれど、今朝(5月2日)1輪咲きました。よく頑張ってくれたね、ありがとう。












