😢 冷たい雨は我が涙雨か、朝から頭痛がひどくて、ブログもお休みかと思って寝ていたけれど、やっぱりこれだけは書いておかなければ!とベッドから這い出した。
😡 大阪読売新聞ひどいことしたね!以前から読売はひどいとは思っていたけれど、ついに権力と手を組んだんだね。体制翼賛会。挙国一致。天皇陛下万歳。まさか生きているうちにここまでになるとは。
「しんぶん赤旗」😢 冷たい雨は我が涙雨か、朝から頭痛がひどくて、ブログもお休みかと思って寝ていたけれど、やっぱりこれだけは書いておかなければ!とベッドから這い出した。
😡 大阪読売新聞ひどいことしたね!以前から読売はひどいとは思っていたけれど、ついに権力と手を組んだんだね。体制翼賛会。挙国一致。天皇陛下万歳。まさか生きているうちにここまでになるとは。
「しんぶん赤旗」🌻 去年の秋の衆議院議員選挙前に 、共産党員ではないが、カンパのつもりで「しんぶん赤旗」を3ヶ月だけ購読した。読んでみると、他の一般紙にない記事もあり、続けて購読することにしている。政党機関紙なので、党の宣伝もあるけれど、読み応えのある記事もすくなくない。
左の写真。1月9日のこの記事は、<特派員報告ジェンダー平等へ向かう世界>で(つづく)とある。ベドウィンの情報などめったに読めないのでありがたい。
今日1月10日の赤旗の読書欄に、私の愛読する青木理さんと、日頃からその活動に敬意を抱いている猿田佐世さんの著書(編著)が紹介されている。
青木さんの著書は「破壊者たちへ」毎日新聞出版・1700円で、 私はすでに購入しているが、書評の結語は以下のとおり。<ときに「もうほとんど出ないため息を吐きつつ」も諦観と無関心を戒め、たたかう者への敬意、権力者への憤怒に満ちて時代を撃つ一冊。>
猿田さんの編著は、「米中の狭間を生き抜く 対米従属に縛られないフィリピンの安全保障とは」かもがわ出版・1300円
「かもがわ出版」懐かしいな。ずっと昔、かもがわ出版発行の「月刊地域闘争」という雑誌を購読していた。(😂)
🌅 我が家の数少ない自慢の一つは、1年を通して、玄関に朝日が射すこと。家を建てる時に、普通玄関は北向きにあるというようなことを言われたような気がするが、明るい玄関がいいということで東向きになった。やっぱり朝日のさす玄関は、気持ちがいい。というわけで、今日1月9日快晴の東京杉並の我が家、築51年の古家だけれど、朝日がさんさんと。そこで写真をパチリ。暮れに飾った水仙と千両と錦松のひと枝もまだ元気です。いつまでもつかな。画面が黄色っぽいのは、まさしく朝日の色。オーストラリアのアボリジニの伝説『虹色の蛇』の額、ハンガリーの人間国宝の刺繍作品。上の方には『ゲルニカ』の額があるけれど今日はカット。
😢 このところ、ああ、あの人も逝ってしまったと思うことが続く。
夕刊でシドニー・ポワチエ逝去の記事を見て、今日2回目の投稿をすることに。ほんとに名優だった。まだ黒人差別が今よりずっと激しい時期に、苦労も多かったと思う。彼の全盛期は私の青春時代と重なる。
彼の数々の出演作の中でも私の好きなキャサリン・ヘプバーンとスペンサー・トレイシーが夫婦役で出ている「招かれざる客」が一番好きだ。もちろん黒人俳優初となるアカデミー主演男優賞を受けた「野のユリ」をはじめ出演作はほとんど見ている。
手錠のままの脱獄58年 野のユリ63年 夜の大捜査線67年 招かれざる客67年
追悼番組としてテレビで、代表作を放送してくれないかな。
彼の墓前に捧げるつもりで、私のパソコンアルバムの中からユリの写真を。
⛄️の一夜が明けました。
夜中から明け方にかけて、氷点下3度以下になるとの予報で、水道が凍結しないかと心配して熟睡できず、2時間おきくらいに水道をひねって水が出るのを確かめていました。妹には「心配性ね!」と言われていますが、見かけに入らず!?『心配性』の私なんですよ。
それにしては現役の頃は、後先考えずに「言いたいこと』を言い募っていたよねと、現役時代を知っている友人たちに言われそうですけど(😁)ま、とにかくおかげさまで、水道管の凍結はなく、快晴の7日朝を迎えました。
写真は、上から順に、6時51分、7時10分、7時11分の日の出。太陽はありがたい!これを書いている今12時50分、先ほど庭に出てみたら、植木の上、玄関から道路へのスロープ、駐車場の⛄️はすっかり溶けていました。
東京だけは、東京の感染拡大をトップに毎日と赤旗は米軍基地のある
沖縄、山口、広島がトップ。
東京は、昨日6日の朝刊で、<首都圏「基地の町」不安>という見出しで
在日米軍の感染 全国で拡大。大きく取り上げていた。
<諸堂遅れ地位協定の壁>と『日米地位協定>にも触れている。
時刻は、16時40分です。
⛄️
今の時刻は19時20分。
雪は幾分小降りになっているようですが、
今夜というか、日付が変わる頃の最低気温は
氷点下2〜3度ということで、また一晩中
水道の凍結を心配しなくてはならないようです。
🌠午後9時🌠が輝いている。
* 話は全く変わって、今日の東京新聞朝刊「こちら特報部』記事。
「だから私は.........2次元キャラと結婚した
オタク自負する 公務員 近藤顕彦(38)」
には、はっきり言って度肝を抜かれた。私があまりにも無知だったのか!?
夫婦別姓や、同性婚、トランスジェンダーなどなど、さいきんのジェンダー問題については私なりに理解しているつもりだったが、二次元キャラとの結婚ということは、言葉も初めて聞いたし、内容が理解できない。下にに記事の写真を載せたが、文章の部分は写さなかったので記事そのものを新聞で読んでいただきたいと思います。
写真の右側の女性が結婚相手の二次元キャラのミクだそうです。